新潟市にある妊婦さんや妊娠中女性のためのバキボキしない無痛の整体☆座ったままでもOK!新生児も大丈夫!子連れでもOK!出張無痛整体受付中!

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新潟しんどう整体☆妊婦さん妊娠中女性の不眠・寝られない対策

進藤豪人 2017年10月15日 

 

 

 

 

新潟市西区を中心に妊婦さんや妊娠している女性、子育中の女性のために無痛整体をしている「しんどうまろわ整体」です。

 

妊婦さんや妊娠中女性が、妊娠してから戸惑うことの一つに、「睡眠」があります。

昼間は眠気が襲ってくるのに、夜になるとなぜか眠れない!ということありませんか?これって「妊娠あるある」なんです。「睡眠薬を使いたい!」という気持ちにもなる妊婦さんもいるかもしれませんが、お腹の赤ちゃんに影響が出るので、飲まない方が胎児にとっては良いのです。これまでたくさんの妊婦さんが不眠・寝られない!という経験してきて、その対策や対処法が共有されてきました。

 

今日は、「新潟・しんどうまろわ整体流☆妊婦さん妊娠中女性のための不眠・寝られない!症状の対策」をご紹介します。

妊娠していない方も、不眠・寝られない!症状の参考になります。日頃のケアにお役立てください。

 

 

 

妊娠中の不眠・寝られない!の原因

 

ホルモンの影響

妊娠中の不眠・寝られない!の症状は、妊娠ホルモンの「プロゲステロン」が最も大きな要因です。この「プロゲステロン」は、妊婦さんの体を、妊娠している状態で維持しようとしてくれているホルモンです。なので、妊娠できているのは、この「プロゲステロン」のおかげです。
しかし、「プロゲステロン」は、妊娠を維持するため、頭痛を起こしたり、体温を高くしたり、眠気を引き起こしたりして、体を守ろうとします。「プロゲステロン」の影響でこれらの症状が出るため、眠りが浅くなったり、眠れなくなったりします。

 

不安や心配

初めての妊娠の場合は、特に当てはまることがあります。娠中女性が、夜に寝ようとしてベッドに入りながら出産や育児について考えていると、不安や心配がどんどん出てきて眠れなくなります。落ち着いて、眠れなくなってしまうのです。その他にも、つわりや体調の変化の影響もあります。

 

頻尿

妊娠後期になると、妊婦さんや妊娠中女性のお腹はどんどん大きくなり、内臓や膀胱を圧迫していきます。すると、夜になって何度もトイレに起きてしまうことになってしまいます。

 

 

 

妊娠中の不眠・寝られない!の対策・対処法

 

 

妊婦さんや妊娠中女性が、不眠・寝られない!とき、具体的にどのようにして対策・対処していくのが良いのでしょうか。普段、寝付けが悪い人にも効果が期待できる方法です。

 

日中の眠い時に寝る

妊娠中の女性は、日中に眠くなることがよくあります。「夜眠れなくなるから。。。」と思って起きている人もいるかもしれませんが、寝てしまう方が良いです。体調やホルモンの変化で、夜眠れなくなるかもしれないからです。ただし、妊婦さんや妊娠中女性は、昼寝を25分以内にしてください。30分以上寝てしまうと熟睡してしまい、夜に眠れなくなってしまう可能性があります。

 

日中によく動く

妊娠していると、体を動かすことがあまりなくなってしまいます。お腹の赤ちゃんを守ることが一番ですが、体が多少疲れないと眠ることできる状態の体になりにくいです。家事や買い物などで、動く場面を意識的に作りましょう。ただし、妊婦さんや妊娠中女性は、お腹の赤ちゃんがいるので、無理はしないでください。

 

寝る前2時間は強い光を浴びない

スマホ・タブレット・テレビなど、ブルーライトや強い光を放つものを避けるようにしましょう。寝る直前でやめてしまうと、身体が寝る準備ができるとしても、脳が興奮状態のため、眠ることができません。脳を寝る準備をするために、最低1時間前には強い光を放つものを避けるようにしましょう。

 

リラックスする

脳や身体が興奮状態になってしまうと、寝ることができません。したがって、脳や身体、心も、リラックスすることが大切です。
妊婦さんや妊娠中女性は、ノンカフェインのお茶やハープティーを飲みながら、ゆっくりすることをお勧めします。また、ゆったりとできる音楽を聞くことでもリラックスできます(ロックやヘビメタなど激しい音楽はNG)。

 

 

 

妊婦さんや妊娠中女性で、体の不調でお困りの方は、新潟にある「しんどうまろわ整体」をご利用ください。

「しんどうまろわ整体」では、肩こりや腰痛のような症状だけではなく、不眠、頭痛、精神疾患のようなものも改善することができます。症状によっては、話を聞くことで気持ちが楽になる方もいらっしゃいますが、体の不調から気分が落ち込んだり、気持ちが上がらなかったりすることがほとんどです。
その原因を検査し、改善へと導きます。

当整体は、クライアントさんの「自己治癒力」を高めることで、症状を改善する「無痛整体」を提供しています。妊婦さんや妊娠中女性には、座ったままでも受けることができます。
詳しくは、表示の電話番号から、ご連絡ください。

 

 

 

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新潟市にある妊婦さんや妊娠中女性のためのバキボキしない無痛の整体

 

 

しんどうまろわ整体への予約・問い合わせは、

下の電話番号をクリック ↓↓↓


TEL:025-687-3363

 

 

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新潟しんどう整体流☆妊婦さん妊娠中女性のため坐骨神経痛の対策

進藤豪人 2017年10月15日 

 

 

新潟市西区を中心に妊婦さんや妊娠している女性、子育中の女性のために無痛整体をしている「しんどうまろわ整体」です。

 

「坐骨神経痛」という言葉を聞いたことがある方は多いと思いますが、どのような症状のことを言うのが、わからない方もいるかと思います。

一般的には、腰から足の裏にかけての痺れや痛みです。

妊婦さんや妊娠中女性は、お腹の赤ちゃんを出産するため、様々な症状が身体に出てきます。そのため、坐骨神経痛をはじめとする、肩こりや腰痛にもなりやすいのです。妊娠中は痛み止めの薬を飲んだり、一般的な整体へ行ったりすることができず、苦労することが多いのです。

 

今日は、「新潟・しんどうまろわ整体流☆妊婦さん妊娠中女性のための坐骨神経痛の対策」をご紹介します。

妊娠していない方も、坐骨神経痛の改善の参考になります。日頃のケアにお役立てください。

肩こりの対策・対処法については、こちらをご覧ください。

腰痛の対策・対処法については、こちらをご覧ください。

 

 

 

妊娠中の坐骨神経痛の症状と原因

 

妊娠によってお腹の中の赤ちゃんがどんどん大きくなり、お腹を支える腰や周辺関節へも負担が大きくなります。坐骨神経痛とは、腰・お尻から太ももの裏、ふくらはぎの裏まで、麻痺や痺れ、痛みが出てくる症状のことです。ただの腰痛だと、ほっておくと痛みが広がっていたり、痺れたりすることがよくあります。坐骨神経痛の原因とは何でしょうか。

 

 

神経の圧迫

お腹の中の赤ちゃんがどんどん大きくなり、座っていることが多くなります。すると、増えた重さと長くなる座わる時間で、坐骨神経を圧迫するためです。これが坐骨神経痛の主な原因です。

 

ホルモンの影響

妊娠中女性の体では、リラキシンという女性ホルモンが分泌されます。この女性ホルモンは、骨盤周辺の関節や靭帯を緩めて赤ちゃんが通りやすくしてくれます。そのため、緩んでいるところから、他の関節や筋肉が緩みや歪みが発生し、お尻に負担がかかりやすくなります。その負担が、坐骨神経を圧迫します。

 

 

 

妊娠中の坐骨神経痛の対策・対処法

 

以前の腰痛の対策・対処法についての記事が参考になるので、ご参照ください。
下記には、ポイントをまとめます。

 

骨盤ベルト

妊娠用のベルトやガードルをつけることで、腰痛が緩和されます。また、付け方やつける位置によって、お腹の赤ちゃんに影響が出ることもあるので、医師や助産師さんなどの専門家から指導を受けることをオススメします。

 

ストレッチや軽い運動をする

体を動かすことで血行が良くなります。また、筋肉を鍛えることで、下半身の関節や靭帯の負担を軽減することができます。妊婦さんや妊娠中女性は、お腹の赤ちゃんがいるので、無理はしないでください。

 

横になって寝る

仰向けになって寝ていると、お尻を圧迫してしまい、坐骨神経痛を悪化させてしまいます。
寝る体勢は、抱き枕をしながら横になることをお勧めします。その時は、痛みのある方を上にしてください。圧迫を和らげることができます。
また、寝具はクッション材のあるものの方が、体に負担をかけずに済みます。
クッションや抱き枕を使いながら、自分の心地よい体勢でお休みください。

 

お風呂

体を温めることで、血行が良くなり、痛みや痺れが緩和されます。熱くないお風呂に長めに入ったり、半身浴もオススメです。
また、温かい飲み物をとることも大切です。夏でも、冷房の効いた部屋にいると意外と体は冷えています。したがって、体の中から温めることが重要です。

 

 

 

妊娠に伴い、坐骨神経痛のような痺れや痛み、腰痛、肩こりなどが出てきた時には、新潟市にある「しんどうまろわ整体」をご利用ください。

「しんどうまろわ整体」では、座ったままで受けられる痛くない整体を行い、多くの妊婦さんや妊娠中女性から好評をいただいております。うつ伏せにならずに、座ったままで施術を受けることが可能で、30分ほどで痛みや痺れを改善いたします。

当整体は、クライアントさんの「自己治癒力」を高めることで、症状を改善します。そのため、バキバキ・ボキボキしたり、関節を曲げたりする必要がありません。むしろ、無理に曲げたり、痛みを与えたりすると、悪化してしまうことも多いです当整体では、腰と足首に触れるだけで「自己治癒力」を高め、座ったままで症状が改善します。もし、クライアントさんが整体の施術前後で違いを感じられない時には、代金をいただきません。

詳しくは、表示の電話番号から、ご連絡ください。

 

 

 

 

 

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新潟市にある妊婦さんや妊娠中女性のためのバキボキしない無痛の整体

 

 

しんどうまろわ整体への予約・問い合わせは、

下の電話番号をクリック ↓↓↓


TEL:025-687-3363

 

 

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新潟しんどう整体流☆妊婦さん妊娠中女性でもできる腰痛の対策

進藤豪人 2017年10月15日 

 

 

 

新潟市西区を中心に妊婦さんや妊娠している女性、子育中の女性のために無痛整体をしている「しんどうまろわ整体」です。

 

女性は妊娠すると、ホルモンバランスの影響で、様々な症状が身体に出てきます。出産のために、日々体が変化していきます。体調や気持ちも落ち込んでしまうこともありますが、肩こりや腰痛にもなりやすいのです。妊娠中は、お腹の赤ちゃんがいるので、腰痛で辛くてもうつ伏せになることができません。そのため、寝返りが打てなかったり、寝ていても楽な体勢が取りづらかったりと、苦労することが多いのです。

肩こりの対策・対処法については、こちらをご覧ください。

 

今日は、「新潟・しんどうまろわ整体流☆妊婦さん妊娠中女性のための腰痛の対策」をご紹介します。
妊娠していない方も、腰痛改善の参考になります。日頃のケアにお役立てください。

 

 

 

妊娠中の腰痛の原因

 

腰への負担増加

女性は妊娠し、お腹の赤ちゃんがどんどんと大きくなると、体への負担が大きくなります。お腹の重さを支えているのは、腰です。妊婦さんが腰痛になるメカニズムは、

お腹の赤ちゃんが大きくなる → 重心が前に傾く → それを支えるために背中の筋肉が常に緊張状態になる → 凝り固まった筋肉のある背中が腰痛になる

と言うことです。

 

 

ホルモンの影響

妊娠中女性の体では、出産の準備のためにある女性ホルモンが分泌されます。この女性ホルモンは、骨盤周辺の関節や靭帯を緩めて赤ちゃんが通りやすくしてくれる働きがあります。そのため、緩めた箇所を支えるために、腰やお尻の筋肉が緊張状態になり、腰痛になります。
これは、妊娠前期と妊娠後期に起こりやすい症状です。

 

 

不安や心配

不安や心配など身の危険を感じる気持ちがあると、体は無意識に緊張状態になります。体が緊張状態になると、体は力が入った状態にあり、肩こりや腰痛へと繋がります。不安や心配をすべて取り除くことは、できません。しかし、日頃の生活の中で、不安や心配を軽減することは可能です。自分がリラックスできる環境に身を置いたり、パートナーや家族に気持ちを話したりすると、体も心も楽になるでしょう。

 

 

 

妊娠中の腰痛の対策・対処法

 

骨盤ベルト

妊娠用のベルトやガードルをつけることで、腰痛が緩和されます。また、ベルトをつけることで、腰痛だけではなく、尿漏れや子宮の張り、便秘なども改善することができます。「トコちゃんベルト」が有名ですが、自分に合ったものが良いので、店頭や出産を経験した友達から貸してもらい、装着してみてはいかがでしょうか。
また、付け方やつける位置によって、お腹の赤ちゃんに影響が出ることもあるので、医師や助産師さんなどの専門家から指導を受けることをオススメします。骨盤ベルトの付け方のYouTube動画もありますので、検索指定みてください。

 

 

マッサージ

腰痛や肩こりには血行を良くするには、マッサージもオススメです。お風呂上がりやシャワーの後など、血行がよく流れている時に行うと、より筋肉がほぐれやすく、症状の緩和になります。

 

 

ストレッチ

腰や足を動かして筋肉を鍛えたり、ほぐしたりすることは、血行を良くすることにつながり、腰痛や骨盤の歪みにも効果があります。また、ストレッチをすることで、腰痛だけではなく、肩こりや頭痛も解消できます。

猫のポーズなどは、有名です。やり方は、

1. 四つん這いになり、腕と太ももは地面に垂直になるようにする
2. 息を吐きながら、ヘソを見るように背中を丸める
3. 息継ぎをする
4. 息を吐きながら、気持ち良いところまで背中をそらす
5. 1〜4を2、3回繰り返す

 

ただし、妊娠5ヶ月までは、無理に動かないでください。お腹の赤ちゃんに影響が出ることもあります。
下にあるのは、妊婦さんや妊娠中女性にオススメのストレッチ動画です。ぜひ、ご覧ください。

YouTube動画「妊娠中に腰痛に悩む人必見!腰痛ストレッチ☆」

 

 

妊娠に伴い、腰痛や肩こり、体の不調が出てきた時には、新潟市西区にある「しんどうまろわ整体」をご利用ください。
「しんどうまろわ整体」では、無痛整体を提供し、妊婦さんや妊娠中女性でも受けることができます。うつ伏せにならずに、座ったままで施術を受けることが可能です。もちろん、体勢によって、整体の施術の良し悪しが変わることはありません。
さらに、一度の施術で、「腰痛と肩こりと骨盤矯正」や「腰痛と頭痛とアトピー」など複数の症状を改善することができます。もちろん、症状による追加の代金はいただきません。また、副作用の薬を使うこともありません。ぜひ、表示の電話番号から、ご連絡ください。

 

 

 

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新潟市にある妊婦さんや妊娠中女性のためのバキボキしない無痛の整体

 

 

しんどうまろわ整体への予約・問い合わせは、

下の電話番号をクリック ↓↓↓


TEL:025-687-3363

 

 

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新潟しんどう整体流☆妊婦さん妊娠中女性のための肩こりの対策

進藤豪人 2017年10月14日 

 

 

 

 

新潟市西区を中心に妊婦さんや妊娠している女性、子育中の女性のために無痛整体をしている「しんどうまろわ整体」です。

 

女性は妊娠すると、ホルモンバランスの乱れから、様々な症状が身体に出てきます。(これらの記事を書いていると、女性は本当に大変なんだなぁと思い知らされます。。。)体調が優れないこともそうですが、肩こりや腰痛にもなりやすいです。お腹の中の赤ちゃんがどんどん大きくなると、体への負担も大きくなるので、早めの対策と予防が必要です。

今日は、「新潟・しんどうまろわ整体流☆妊婦さん妊娠中女性のための肩こりの対策」をご紹介します。
妊娠していない方も、肩こり改善の参考になります。日頃のケアにお役立てください。

 

 

 

妊娠中の肩こりの原因

 

ホルモンバランス

女性は妊娠すると、ホルモンバランスの乱れから、様々な症状が身体に出てきます。妊娠の伴い、女性ホルモンが以前よりも、多く分泌されます。そのため、自律神経が乱れ、肩周辺の血行不良につながり、肩こりへ繋がります。

 

 

血行不良

妊娠が進むにつれて、お腹の中の赤ちゃんが大きくなります。そのため、妊婦さんが動きにくくなりますし、お腹の中の赤ちゃんの安全のために動かなくなります。そうすると、下半身はもちろんのこと、上半身への血行も悪くなります。(ふくらはぎは、第二の心臓というくらい血液を体に送るのに大切な筋肉なので、ふくらはぎを動かさないと血行もかなり悪くなります。)
また、妊娠中女性のお腹の赤ちゃんが大きくなることで、その重みの負担が肩や腰にかかるため、コリや痛みになります。

 

 

ストレス

人はストレスがたまると、体は緊張状態になります。体が緊張状態になると、体は力が入った状態にあり、肩こりや腰痛へと繋がります。妊娠することが初体験な女性は、出産の不安や日々の不自由な・不調な日常生活へのストレスがあるので、肩こりや腰痛も悪化してしまうかもしれません。

 

 

 

妊娠中の肩こりの対策・対処法

 

体を温める

お風呂に長い時間入ってるのが、オススメです。上半身を温めることも良いのですが、血流が滞りやすい下半身を温めると血行が良くなり、結果的に肩コリや体のコリをほぐしてくれます。
また、熱いシャワーをこっているところ周辺にしばらくかけておくのも効果があります。
お風呂に入ることもしんどい妊婦さんや妊娠中女性には、温かい蒸しタオルを首や肩周辺に巻くことも、血流を良くし、気持ちよくしてくれるのでオススメです。

 

 

腕や肩を回す運動をする

妊婦さんの血行が悪くなってしまうのは、動かさないことが原因の一つです。したがって、動かしてしまえば、結構が良くなり、改善されることも多いです。ゆっくり前回し・後ろ回しを1分ずつ、肩を回していると、だんだん肩が楽になってきます。

 

 

マッサージする

血行を良くするには、マッサージもオススメです。お風呂上がりは、血行もより良くなり、筋肉がほぐれやすいです。

やり方は、

1. 頭と首の付け根から、肩にかけて、ゆっくりと軽く押していく(10回)
   ※手をクロスしてやるとやりやすい
2.  頭と首の付け根から、背骨に沿って肩甲骨の間にかけて、ゆっくりと軽く押していく(10回)
   ※手をクロスしないでやるとやりやすい
3. 1と2を3セット行う。

 

 

ストレスを解消する

自分の好きなことをして、ストレスを解消してみてください。
妊婦さんや妊娠中女性には、あまり激しくない運動、軽めの運動がオススメです。軽めの運動だと、運動不足も解消され、ストレスも解消され、血行も良くなるという、一石三鳥なんです。
散歩したり、ヨガをしたり、ピラティスをしたりするのも良いのではないでしょうか。

 

 

妊娠に伴い、肩こりや体の不調が出てきた時には、新潟にある「しんどうまろわ整体」をご利用ください。
私どもが提供する無痛整体は、クライアントさんの「自己治癒力」を高めることで、症状を改善していきます。そのため、今悩んでいる症状が肩こりだけだとしても、体の中に潜在している複数の不調を見つけ、改善させることが可能です。
そのため、一度の施術で、複数の症状を改善することができます。もちろん、症状による追加の代金はいただきません。また、副作用の薬を使うこともありません。

ぜひ、表示の電話番号から、ご連絡ください。

 

 

 

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新潟市にある妊婦さんや妊娠中女性のためのバキボキしない無痛の整体

 

 

しんどうまろわ整体への予約・問い合わせは、

下の電話番号をクリック ↓↓↓


TEL:025-687-3363

 

 

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新潟しんどう整体流☆妊婦さん妊娠中女性でもできる腹痛の対策

進藤豪人 2017年10月14日 

 

 

新潟市西区を中心に妊婦さんや妊娠している女性、子育中の女性のために無痛整体をしている「しんどうまろわ整体」です。

 

妊娠中期になると、お腹も大きくなります。娠したことも周りから言われるくらいお腹が大きくなり、妊婦として誇らしさを感じるのではないでしょうか。

妊娠中期には、「お腹が、なんか、イタイー!」と感じることもあることがあり、不安に思う妊婦さんや妊娠中女性も多いと思います。

妊娠中期には体の中で出産する準備が整い、胎盤を通して赤ちゃんが栄養を得て、大きく成長する時期です。今までお腹に痛みを感じてこなかった妊婦さんや妊娠中女性もいるでしょう。そんな方は、特に、どのような痛みが危険!で、どのような痛みが大丈夫! なのか、わかりづらいとお思います。

今回は、「新潟・しんどうまろわ整体流☆妊婦さん妊娠中女性のための腹痛の対策」をご紹介します。

 

 

 

「この腹痛は大丈夫!」な腹痛

 

 

妊娠中期に、次の特徴がある腹痛は、病院にすぐに行かずに様子を見ることをオススメします。

 

・痛みの間隔が決まっていない
・痛みのあるところが決まっている
・しばらくして痛みが治まる
・通弁しておらず下腹部が痛い

 

上にあるような特徴がある妊婦さんは、腹痛が治る可能性が高いので、横になりながら痛みの様子を確認することをオススメします。

妊娠中女性の中の痛みの原因は、「子宮が大きくなる」「前駆陣痛(妊婦さんの体が出産の練習をしている状態)」「便秘」のいずれかだと言われています。

まずは、「痛みのあるところが決まっている」のならば、まずは安静にしておきましょう。

 

 

 

「この痛みは危険!」な腹痛

 

 

次のような痛みのある腹痛を感じる妊婦さんや妊娠中女性は、緊急性のある症状の可能性があります。したがって、かかりつけの病院へ行くことをオススメします。

 

・痛みがお腹全体に広がる
・痛みが長時間続く
・胎動が感じられなくなる
・出血がある
・10分ごとに痛みがあるなど決まっている

 

これらの症状がる場合は、早産の可能性があったり、胎児に何らかの異常があったりするので、救急の病院やかかりつけの病院に連絡することをオススメします。もしくは、救急相談センターのような、子どもや妊婦さんの症状を相談するところに、事情を伝えることも良いでしょう。

 

 

 

「この痛みは危険!」な腹痛の原因

 

子宮頸管無力症

体質的に出産時に赤ちゃんが通る「産道」の筋肉が緩みやすい妊婦さんや妊娠中女性は、子宮口が開きやすい傾向があるため、早産の可能性が高くなります。まずかかりつけの病院に相談してみてください。

 

 

子宮収縮

規則正しくお腹全体の腹痛が起きている場合には、子宮収縮が原因である可能性が高いので、早急に病院へ行きましょう。

 

 

感染症

感染症が子宮内部や羊水まで感染してしまうと、早産を引き起こす原因になります。腹痛で、お腹全体に痛みがあり、痛みが長く続く場合には、病院へ行きましょう。

 

 

ストレス

自分で気づかないままストレスを抱えている場合が多くあります。妊娠が判明した後には、自分とお腹の赤ちゃんを第一に考え、ストレスと上手に付き合っていきましょう。

 

 

 

「この痛みは危険!」な腹痛の対策・対処法

 

 

・お腹を温める
・ストレスを解消する
・無理をしない

 

>「体を温める」と言うことは、女性にとって非常に大切なことです。免疫力を高めることもありますが、産後の体力回復にもつながります。生姜を入れた食べ物や飲み物をとることと、妊婦専用の腹巻きなどが、オススメです。

腹痛が出てきた時、「大丈夫かどうか、わからない!」と言うときには、かかりつけの病院や救急相談センターへ問い合わせすることをオススメします。

 

 

 

また、「本当に、腹痛が辛い。。。。」と感じた時には、お医者さんにみてもらうことが良いですが、新潟県新潟市にある「しんどうまろわ整体」をご利用ください。

整体をメインに行なっていますが、基本的には患者さんの「自己治癒力」を高めて、症状を改善させていく手法を取っています。したがって、陣痛に似た腹痛のような症状や生理痛、頭痛などにでも、改善がみられます。

ぜひ、表示の電話番号から、ご連絡ください。

 

 

 

 

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新潟市にある妊婦さんや妊娠中女性のためのバキボキしない無痛の整体

 

 

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